
医師として臨床に携わりながら、トラウマや愛着について学び実践するオンラインの場づくりもしています。
著書『泣きたくなったら壁を押せ』の内容をきっかけに、“続きが知りたい人”や“実践したい人”が参加できる、読書会やコミュニティをR8年3月28日に立ち上げます。
また、人事や教育の現場など、支援者に向けた学びの機会も少しずつ広げていきます。
興味のある方はXで案内をしてるので登録くださいね。
精神科医/心療内科医。東大病院医局所属、和クリニック院長。
大人と子どもの双方で、トラウマや愛着障害に心理療法的アプローチを用いる稀少な臨床スタイルで、のべ3,000人以上に対応した。
R7年2月28日、トラウマケア小説『泣きたくなったら壁を押せ』をサンマーク社より出版。
居場所支援系NPOや企業への研修も行う。
精神保健指定医。産業医。日本小児精神神経学会所属。